Ayubowan~![]()
尾山台の一日一名様、
「細胞と心の純度を取り戻し、もっと美しく、自由に生きる!」を応援する
アーユルヴェーダサロン Punya Minyaです。
しばしば施術をしながら感じることがあります。
薬草オイルがお客様の心のどこかにある、まだ言葉になる前の、感情に名前が着く前の悲しみのような、痛みのような感情を浄化してくれているような感じがするんです。
私のサロンに通って下さるお客様は基本的に元気!明るい!健康的!な方が多くて、
大きな不調を抱えている方はあまりいらっしゃらない。
会社や家族との関係も良好もしくはマネージングできている、できるようになってきている。
サロンにいらっしゃるのは、
「すっきりデトックスしたいから」
「毎月のご褒美に」
「汗を流したくて」
「セルフケアや食生活にカツを入れたくて」
といった感じ。
もし私がカウンセラーならば、根っこに抱えているものを引き出して解決へ導くようにするのでしょうが、私はセラピスト。言いたくないことは無理に聞き出しません。
でも、お客様の体に触れていると、何かが伝わってきます。何かが。
もわ〜っと出てきている感じです。
うまく表現できないのだけど、、、
アーユルヴェーダの茶色い薬草オイルが光を纏って体内に入っていって、ハートに触れて、
その人のまだ言葉にならない、自分では認識するに至っていない、もしくは認識したくない感情達を癒して排出してくれているような気がするのです。
施術、発汗、シャワーが終わった後の
お顔はつるりん!
瞳はキラキラ!
何かが確かに出ていった感じ!抜けていった感じ!
心も体もさっぱりしてまた明日から、頑張れる自分になっている。
そんなキラキラしたお客様を見ると、アーユルヴェーダってすごいなと思うし、
私も元気になれます。
サロンルームは神聖な雰囲気、そして「有難う」のエネルギーでいっぱいになります。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
今日もKeep shining よ〜✨


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