Ayubowan~![]()
尾山台の一日一名様、
「細胞と心の純度を取り戻し、もっと美しく、自由に生きる!」を応援する
アーユルヴェーダサロン Punya Minyaです。
で、早速以下のことをやりました!
① ターメリック白湯(with マグマソルト、液体マグネシウム)でうがいを2時間毎にやる
② ①のうがいの後にマヌカ&生はちみつを舐める
③ 夕飯代わりに以下のものを摂取 ―青汁入り乳酸菌 ー発酵ドリンク―豆乳ヨーグルトにターメリック&生はちみつ ―すりおろしリンゴに生はちみつ&シナモン少々
④ のど飴がわりに、天然由来チュアブルビタミンCを口に含む
⑤ 白湯適宜
特に①はおすすめです!
以前にもお話ししたことがありますが、日本ではターメリック=ウコンは「飲む前に飲む!」肝臓ケアとして有名ですが、現代医学&アーユルヴェーダではターメリックに含まれるクルクミンという成分の強い抗炎症作用、抗菌、殺菌作用に注目しています!
また岩塩は粘膜を潤しながら浄化し、喉粘膜から炎症性の水分や老廃物を引き出し、
マグネシウムも抗炎症作用があり、粘膜修復サポートをしてくれます。
✳️ターメリック白湯の作り方✳️
・ターメリック小さじ1/2くらい
・マグマソルト(岩塩)小さじ1/2くらい
・液体マグネシウム数滴
飲むわけではないので大体の量で大丈夫です。
ただし❗️体内に摂取する場合は、ターメリックは1日2〜3グラム以上は過剰摂取となり胃腸の刺激や胆嚢への負担となるので注意しましょう!
以上のおかげで、夜中に良い感じに38.5度まで熱が上がりびっちょり汗をかくことができて、明け方には37度くらい、午前中には平熱に戻り、夕方には近所のスーパーへ買い物と犬の散歩も普段通りできました。
24時間以内のリカバリー成功!!!
(本当は都内で楽しみにしていた会食があったのですが、電車に乗って都心に出るのは流石に遠慮しておきました。)
ヒトは、未病にもなるし、病気にもなる。
カラダだけでなく、心も。
悲しい時もあれば怒り心頭になってしまう時もあるかもしれない。
大事なのは、その辛い状態を長引かせないこと。
回復させる知恵と力があること。
そして、元気なカラダと心で毎日を人生を楽しみたいですよね!
❤️私が摂取していたものはだいたいサロンで取り扱いのあるものです。ご興味がある方はお問い合わせくださいませ。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ご参考:
🧂 岩塩(ヒマラヤソルトなど)
・岩塩は「ソーマ(滋潤)」の性質があり、粘膜を潤しながら浄化する。
・通常の塩よりマイルドで、ピッタ(炎症)を悪化させにくい。
・喉・鼻腔・口内のアーマ(老廃物)を除く。
・浸透圧効果で、喉の粘膜から炎症性の水分や老廃物を引き出す。
・軽い殺菌効果もあり、ウイルス・細菌の増殖を抑制。
💛 ターメリック(クルクミン)
・抗菌・抗炎症作用で、喉の炎症を直接和らげる。
・粘膜修復を助け、痛みを鎮める効果も。
・岩塩と組み合わせると「洗浄+修復」のダブル効果。
実際、インドの家庭ではターメリック+塩うがいは風邪や喉痛の定番民間療法。
🔹マグネシウム(グレートマグネシウム)
・抗炎症作用:マグネシウムは細胞の炎症反応(NF-κB経路)を抑制。
・筋肉の緊張を緩める → 咳や喉のこわばりが和らぐ。
・粘膜修復サポート:上皮細胞のターンオーバーを助ける。
・アーユルヴェーダ的には「冷性・鎮静」の性質。ピッタ(火)を鎮め、ヴァータ(風)を安定させる。→「炎症と乾燥が混ざったヒリヒリする喉」にとても合う。
今日もKeep shining よ〜✨


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